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2−5: 親しいだなんて妄想では? -元常連への最悪の対応- (2002年7月)


[経緯]

● 親方制度

2001年2月頃から2002年初夏まで、kunisawa.netの掲示板では「親方制度」というものをとっていた。これは、忙しい国沢氏のかわりに、特定分野に詳しい方(各分野の親方)が質問に答えるというもので、着目点は悪くはなかった。(ただし人選について疑問の声が上がっていた親方もいたのではあるが・・・)。

最近間違った内容の書き込みが多く、全てレスを付けることもできないので親方制度を導入します。それぞれ専門分野の方ですので、意見対立した時は参考にしていただければと思います。<カーケア>○○親方 <エンジン >○○親方 <ミッション>やまむら親方 <ウンチク>○○○親方 <トヨタ関係>○○○親方 その他、 各分野の親方を募集しております。

(当時の国沢氏の掲示板に書かれていた文言:過去ログ保管所@国沢親方(以下★)より引用、一部伏字)
この親方制度の発足当初からのメンバに、ミッション親方と呼ばれる「やまむらとおる」氏がいた。
国沢氏主催のオフ会にも出たり、掲示板でも比較的積極的に質問に答えていた。国沢氏を批判する人に苦言を呈したこともある。彼もまた、2ちゃんねるで国沢氏を苦々しく思っている人達から見ればシラボン氏と同じく「上級信者」であったのである。

● 脱退

翌年、国沢氏の白タク容認騒動(4−5)で大騒ぎしていた頃、2ちゃんねるに以下の書き込みがされた。
471 :信者と呼ばれる者◆Rt31nZvg :02/02/02 02:37 ID:Hv3I4EDe

もはや国沢親方についていく(国沢親方を支持していく)事がどうにも有意義でない事に、ようやく自分で納得行きました。
1件だけ、国沢親方宛にカキコしてから彼の御仁の掲示板へのカキコをやめる。


(★)より引用)
それまでにも、2ちゃんねるにはkunisawa.netの掲示板の参加者と思われる人物の書き込みがあったのだが、誰かはもちろん分からなかった。当然この人物のこともである。2ちゃんねるであるから、騙りの可能性も大いに考えられた。そしてそれから間もなくして、kunisawa.netの掲示板では、その予告通り、絶縁宣言がなされたのである。
02/02/02
(略)
思うところありまして、掲示板への書き込みを今回いっぱいで止めようと思います。
頂いたミッション親方の名前もお返しします。でわ!

(★)より引用)
2ちゃんねるに脱退宣言をし、そしてkunisawa.netを去っていったのは、ミッション親方として国沢氏を支えてきたやまむら氏だったのである。
そして翌日。掲示板の注意書きの親方リストからやまむら氏の名前は消えていた。長い間、kunisawa.netに参加してきた方に対して別れの言葉も何もない、あっけない終焉であった。

その後しばらくして、2ちゃんねるでは国沢氏がなぜ人気があるのか? という話題となる。その中で、かつて国沢氏の掲示板に参加していたという方が以下の書き込みをした。
15 :Aさん :02/02/05 02:15 ID:SxzJeJfZ

楽園だと思っていたところが実は蜃気楼だったという感じ
というと書き過ぎか。俺も一時期出入りしてたから
403
(筆者注:アクセス禁止)喰らったときは正直寂しかったよ。

17 :Aさん :02/02/05 02:30 ID:SxzJeJfZ

>センセイのお書きになったことだからって感じなの?

この部分は実は完全には否定できないな。
あの調子だから
シッポ振ってるときは対応もいいんだよね
でも彼のサイトを見てるうちに
ちょっとどうかなって思うところがどんどん膨らんでくるんだよね。

それで、質問したりするととたんに不機嫌になったりしちゃう
あるいは、「何をバカなこといってるんですか?もっと勉強してください」
って感じかな。まわり(信者と呼ばれている人達)もそう感じてると思うよ。
というか、そう思いたい。(笑)

19 :Aさん :02/02/05 03:06 ID:SxzJeJfZ

ついでにもう一つ。

話してるうちは「信者」も悪い人ではないんだよね。でも、書き込みを見ると妙に攻撃的だったり、偏ってたりするんだよ。相手の表情が見えないからかも知れないけど、書き過ぎちゃってるところもあるね。
もちろん根っからアホだという人もいるにはいる。

(★)より引用、一部修正)
これに続いて、やまむら氏も心情を書いた。
654 :やまむらとおる◆Ve9QEu4I :02/02/19 01:14 ID:j+aAM1J4

自分はモトモト国沢先生マンセー!
(筆者注:万歳!)では無かったんですよ。
ベストカーか何かで、「MPVは買い換え需要しかない」って書いててソレがマガジンXのBBSのネタになって、そこで初めてオヤカタのウェブページ知って。
「まぁマツダが評論家先生をぎゃふんと言わせるようなクルマを作る事を希望する」みたいな書き込みしたっけな。
だからモトはアンチ国沢。ことマツダについては親方は悪いことしか言わなかった時期だったし。マツダ地獄とかね。

んでオヤカタのBBSに出入りしているうちに単純に「知識の量」の豊富さに圧倒されて、「あー物知りなんだなーさすが評論家」って思った。
#日記には全く目を通してなかったので盗電行為などは全然知らなかった

オフにも行ったし自分のクルマで「スポーツランドやまなし」のタイムアタックやってもらったし(アタックはスピンにて終了 …自分と同じコーナーで回ってくれました)、
なんつーか、「人当たりのよさ」というかきさくさというか、いい人なんだわ。

だから、矛盾点が見えない/矛盾点を見ていない・見ない人にとっては頼れる存在。この人に聞けば間違いないっていう 知識の裏付けによる安心感。
そういう点で支持されてると思う。


以上、国沢親方の人気に関する考察

より引用)
国沢氏がどのような人に人気があるのかが、国沢氏に惹かれていた時期があるだけに説得力のある発言である。

同年2月21日。同掲示板の常連だった「すぷろ」氏も、Opti1号氏が主宰する国沢氏の高校生向け掲示板(名称:kunisawa.netジュニアの部)に脱退宣言をし、かつ常連の1人の掲示板に過激な絶縁理由を書き込んで国沢氏の掲示板から去っていった。
しかし、やまむら氏、すぷろ氏共に、国沢氏の掲示板で知り会った人達と絶縁するつもりはないようで、常連が個人的に開設しているWEBの掲示板などには出現しているし、常連ともごく普通に会話がなされている。

つまり、両氏が決別したのは国沢氏(とごく一部の取巻)に対してのみであり、他の常連達に対しては、むしろ知り会ったことと、友情関係を大切にしようとする気持ちがあったのである。

さらに後日、やまむら氏は国沢氏を見限った理由を2ちゃんねるで公表した。
171 :やまむらとおる ◆Ve9QEu4I :02/07/29 10:37 ID:0T+F9P55

おはよう

オヤカタのナニに失望したかというと、白タク行為をバラした件でですね
良かれと思って(実は違法なのだが)便宜を図ったことを、平気で公衆の面前でバラす。
#法律云々を盾にするなら白タクに乗っちゃいかんでしょ。人情を盾にするなら白タク行為は黙殺するでしょ。
だから、オヤカタに無償で技術情報(特にミッション関連)を提供しても、オヤカタによって私が実社会で不利益になるような発言をされかねないと思ったので。
#会社内で得た情報は、当然ですが社外秘であります。社外秘情報を漏らすような愚は犯さぬものの、
#ディーラーの整備士レベル+αの情報(公開されている情報)を開示してたと思います

ナニがしても良い事か、ナニをしてはならないのか、今更かもしれないけど考え直してほしいです。

より引用)
もちろん、ただこの1件だけが原因なのではなく、やまむら氏の中ではそれ以前より国沢氏への不信感はぶすぶすとくすぶっていたことは想像に難くない。

● 対決


2002年7月初め、国沢氏は前年に韓国にヒュンダイ試乗旅行に行ったメンバーと沖縄に出かけた。あいにく天候に恵まれず、最終日に強行スケジュールでダイビング(メンバのうち2人は初心者、体験ダイブ)をし、そのまま飛行機で帰った。
しかしダイビングをしてからすぐに飛行機に乗るのは危険であり、ダイビングスクールでも教えてくれる基礎中の基礎ということのようだ。が、スケジュールがタイトなツアーのダイブショップなどはこの管理が結構いいかげんらしい。

このとき沖縄に行った人達の中には、やまむら氏と親しいN 氏(体験ダイブをした)がいた。やまむら氏は「N 君が殺されかかってたのか!」と、友人を危険な目に逢わせた国沢氏への不快感を募らせた。

7月28日、国沢氏は突然「黄昏野郎(2ちゃんねるで国沢氏を批判している人たちに国沢氏がつけた蔑称)の相手をしてやる」と「黄昏専用掲示板」を設置した。そこで、やまむら氏はほぼ半年ぶりに国沢氏と対決することとなったのである。以下はその掲示板からの引用である。

ダイビングの件 投稿者:やまむらとおる 投稿日: 7月28日(日)21時43分29秒

N 君とはある程度親しくさせていただいている関係上、どうにも無視できなかった件なのでお答えいただきたいと思います。

名古屋へのフライト前、かつほぼ初のダイビングを行う上での危険性の説明はしたのでしょうか?
インターネット上の掲示板「2ちゃんねる」等の情報によれば、最短でもフライトの6時間前はダイビングを行ってはならないと言うのが、 ダイビングにおける常識のようですが、
先日の日記を読む限り、フライトまで6時間以内に行っているように読み取れます。
危険性を承知した上でのダイビングであれば、何らかの障害を負った場合でも過失に問われる可能性は低くな ると思われますが、危険性を教えていないのであれば、もしN 君らに何らかの障害が発症した場合、過失に問われる可能性があると思います。
#彼の肉親に民事訴訟を起こされた場合に賠償責任が発生する可能性があるって言う意味合いです
この件について、詳細にお答えいただきたいと思います。


(無題) 投稿者:管理人 投稿日: 7月28日(日)21時48分01秒

やまむら様、常識の在る!やまむら様にお聞きしたいと思います。
名前を変えて投稿する人物は如何な物と思いますか?

後悔している 投稿者:国沢 投稿日: 7月28日(日)21時51分03秒

やまむらクンを横に乗せてスピンしちゃったからね。あれで首でも痛いと言われてたら大変でした。
次から誓約書を取らないと。
ダイビングの件、5m以内なら何ら問題ありません。専門家に聞いてみたらいかがか?
それともハンドルの握り方は10時10分にこだわりますか?
ちなみにN 君と親しいって、やまむらクンの妄想では?
(略)

もう一度聞きます 投稿者:ハリハリ 投稿日: 7月28日(日)23時29分39秒

やまむらさん。管理人さんが、お願いした投稿に返事は無いのかな?

御指名につき 投稿者:やまむらとおる 投稿日: 7月28日(日)23時30分49秒

>国沢さん
お久しぶりです。山梨での一件、覚えていてくれてたのですね。
確か山梨では「サーキット内での事故等トラブルに関して、サーキットは責任を取りません」という趣旨の誓約書がなかったですよね。
もしあの件により障害を負ってしまった場合にイベント運営側にも賠償を求める事も出来たでしょうが、「サーキットは危険な場所であり…」と、ドライバーズミーティングの際に説明があったと思いますが、それが 免責になりうると思うので民事を起こすだけ無意味かな、と。
#この件は多分判例も少ないだろうから、民事が起きたら長期のものになるでしょうね

さて。
>ダイビングの件、5m以内なら何ら問題ありません。専門家に聞いてみたらいかがか?
日記を見た限り、どの程度まで潜ったか分かりかねたのですが、5mでしたか。専門家に質問してみます。
>それともハンドルの握り方は10時10分にこだわりますか?
決まりは、なぜそう決められているのかちゃんと理由があります。たとえそれが納得いかないようなものだとしても。
さらに、直接人命に関わるようなものであれば、理由は後付けでも決まりは守るべきではないでしょうか。
ある原因不明の病気が発症したとして、その病気がある食品を継続的に摂取した人にしか発症してないのであれば、その食品の流通を止めるでしょう?
#英国でBSDを発症した牛肉を流通させないっていう措置がこの例に当てはまったと記憶してます
>ちなみにN 君と親しいって、やまむらクンの妄想では?
国沢さんから見て妄想だと思われても、私は彼を同じ趣味を持つ友人と思ってます。

>管理人さん
ご苦労様です。
私も稀にkunisawa.netに名前を変えて投稿しています。kikiとZiZiですが、おそらくIPアドレスかcookieか、その他の何かで弾かれているのだと思ってます。
「やまむらとおる」の名前での投稿はしないと宣言したものの、助けを求めてkunisawa.netの掲示板に相談事を書き込んだ人を見捨てられないんですよ…

で、どう思うかと聞かれれば、「その人なりの事情があって一概には答えられんが、悪意ある内容の書き込み(脅迫や恐喝等)をしていないのであれば偽名も許す」と答えます。
※そうでなければ自分の行動が説明できん

ココから先横道に逸れますけど:
(後略)

(無題) 投稿者:管理人 投稿日: 7月28日(日)23時36分23秒

>やまむらさん
理由は色々と在るかも知れないですね。でも、書かないと言った以上は、書くのを止めれば如何か?それならば、もう一度書けば良い。やまむらで書きますとね。偽名を使う事を正当化しないでください。

「やまむらとおる」の持つ意味 投稿者:やまむらとおる 投稿日: 7月28日(日)23時51分37秒

私は「やまむらとおる」として、ミッション親方として専門的な部分で国沢さんとkunisawa.netを支えてきたのですが、
私が国沢さんに対して失望し、この人を支える事はやめようとしたのでkunisawa.netで「やまむらとおる」を使うことはありえません。

ですがkunisawa.netを頼ってくる人は居ます。
国沢さんを支える気はないが、kunisawa.netを支えたい。ミッション親方ではなく、単なる掲示板利用者として。
それが私が別HNをつかった理由。

やまむらさん(;^_^A 投稿者:寝かしマン 投稿日: 7月28日(日)23時53分28秒

えらいのね・・・で??褒めて欲しいの??

筆者独白:国沢氏はダイビングの教書に書かれていることを理由に自分を批判する人物に対しては「ではあなたはハンドルの握りは10時10分にこだわるのか?」と返しているが、この場合は危険に直接関わる事象であるから「深夜に赤信号を律義に守るのか?」という方が例えとしては適当かと考えるが・・・


[考察]

この件の考察に関しては、その大半が国沢氏の心理分析となってしまうがご了承願いたい。

まずやまむら氏は国沢氏のブレーンであった。それがある日突然離反し、反目している人物が多い掲示板に書き込み始めたのである(実際は以前より両方を住み分けていたと思われるが)。これは国沢氏にとっては関ヶ原の戦いで小早川秀秋に裏切られた石田光成のような心境であろう。さらに日をあまりあけずにもう1人(すぷろ氏)が過激な発言とともに離反した。 ここで
、国沢氏の中ではやまむら氏の離反理由もまたすぷろ氏の離反理由と同じなのではないかと錯覚を起こしたのではあるまいか。

また興味深いのが国沢氏の返答の文章構成である。冒頭からイヤミで始まり、最後にまたしてもイヤミなのである。
通常、質問への返答の中でイヤミを使う場合は文章の最後に回す。これは余韻として相手をチクリと刺したり、固くなりすぎた返答をほぐす目的として用いられるものである。 後者は主に自己及び自己の賛同者に対するものだが、書き方によっては敵対者の気持ちもほぐす場合もある(言うまでもないが、こういうイヤミはかなり高度な技である)。
質問への回答をイヤミで挟んだ文章の意図は、これはもう明らかにイヤミを言う事が主題であったと判断してもよいだろう。国沢氏は、自分のところから去って行ったやまむら氏に常々何か言いたかったものと思われる。しかし、わざわざ出向いて言うのは大人気ないことは分かっていたので、ムラムラしていた。そんなところに、向こうから来てくれたので溜まっていたものがつい出てしまったのではあるまいか。国沢氏としては、これでもかなり抑えていると思われるのだ。

次の「親しいだなんて妄想では?」という文言であるが、恐らくこれは国沢氏がN 氏から「(やまむら氏とは)親しくはない」と直接聞いていたから出たわけではない。

もう一度整理する。やまむら氏は国沢氏の掲示板でN氏と知り会った。そしてやまむら氏は国沢氏からは去ったが、そこで得た常連との関係は残した。
これは、掲示板の主宰者としては面白くない事態である。国沢氏は、「俺のおかげで知り合っておきながら俺をさしおいて!」という気持ちで一杯だったのではないだろうか。
自分が中心になりたいという願望を少なからず持っていると思われる彼にとっては、自分が作ったコミューンが分岐し、独り歩きを始めたことを認めたくなかったのだろう。そのような気持ちがつい過激な発言として出てしまったのではあるまいか。


[結論と対応方法]

● 再び訪れた客

例えばカローラに乗っていた人が買い替えでアコードに乗り換えたとする。そして次の買い替えの時、ノアに興味を持ってアコードでトヨタディーラーに乗り付けたとする。この時に営業が「あれ?次はステップワゴンにでもするんじゃないんですか?」などと嫌味を言うだろうか?
このようなことをしたら、その人はもう二度とトヨタ車を買おうとは思わなくなるし、なにより風評被害が絶大なものになる恐れがある。
過去がどうあれ、戻ってきた客は最低でも普通の客として扱わないと他の客すら逃がす恐れがあるのだ。

これを考えれば国沢氏がどうすべきであったかは自明であろう。 以下は、国沢氏が書くべきであった内容の例である。
最後に軽く嫌味も入れてみたが、あまりそれとは感じないのがお分かりになるだろうか?
おひさしぶり 投稿者:国沢 投稿日: 7月28日(日)21時51分03秒

○×にはまだ元気で乗ってますか?
ダイビングの件ですが、5m以内なら何ら問題ありません。
シュノーケル使って潜るのに毛が生えたようなもんです。
そんなことまで言われたらやまむら君を乗せて山梨でスピンしちゃったのなんて
凄くマズかったですね(苦笑)
最後になるが、黄昏専用掲示板ではやまむら氏は管理人 他 から執拗な嫌がらせを受けていることも分かる。
(ここでの「管理人」「ハリハリ」「寝かしマン」は同一人物の自作自演ではないかという説も出たが、もちろん証拠は何も無い)
ただ、このように陰湿に挑発を受けても冷静さを保ったやまむら氏は非常にすばらしい態度であったとだけはいえる。敬意を表したい。

読者諸氏には掲示板で揉めた際はやまむら氏のように冷静な対応を心がけられたい。

また、もしこれらの攻撃が国沢氏(と管理人?)の一人ニ役(以上)であったとしたら・・・。

この仮定下において考察すれば筆者は罵倒と軽蔑の言葉を羅列しそうなので、ここでやめておく。
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(β0-5版 2002.09.04)
(1-0版 2003.03.13)