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6章 そして歴史はくりかえす
(その後も続く小失敗) 
2002.10〜
項番 項目名 サブタイトル 失敗度
(★1〜5)
6−1: マイバッハ  -想像を絶するまでの根本的知識不足-  ★★★★
6−2: 乗車券だけで成田エキスプレスに搭乗   -真のマナーとは何だろう-
6−3: 飲酒運転容認?発言騒動 
(事故に問題意識あるなら車に乗るな)
-他人に便所掃除をさせ、自分は使うだけ?-
★★★★★
(2)発言の考察
(3)参考資料
6−4: 持ちつ持たれつ  -時期によりコロコロと変わる企業への論評- 
(2)マツダは帰ってきたが、
日産と三菱は依然として遠い
-ユスリ・タカリのごとき曖昧な表現での意味不明の批判- ★★
6−5: 友人には絶対すすめませんが、
間違いなく30代のBC読者のベストカーだ
  
(スズキ・エリオ事件)
-掲載誌によって批評が正反対であった例- 
★★★★
6−6: バイクは新車を買いましょう  (S○△騒動)
−自分の誤った行為の、醜いまでの取り繕い− 
★★★★★∞
6−7: 目指せ月販1万台!  
(トラヴィック販促記事)
−欠点に敢えて触れない不公平さ− 

(2) ユーザ以外に歓迎されないトラヴィック
(BC誌での日本GM批判)
−典型的な責任転嫁−
★★
(3) マイナーチェンジ −ユーザー不在の象徴的な例−
6−8: 私らの常識では体験ダイブは5m、
でも愛娘は13mまで潜らせました
  
-一時の言い訳を家族に否定されてしまった例- ★★★
6−9: 私の文章の行間を読めない人が増えました
(台湾医師SARS発病騒動)
-読者に自分に都合のよい解釈を強要する傲慢さ-
★★★★
6−10: こらもう早速つけるしかないでしょう!
(トラヴィック・クルコン問題事件)
-自分の立場とその発言に関する信じられないほどの無責任さ-
6−11: ヒュンダイXGの静粛性はセルシオに匹敵! −あまりにも巨大な提灯のバカバカしさ− ★★★
6−12: たまには人気投票などを -蹂躙された投票場と、危機管理の欠如-
6−13: やっぱり分かりませんね
(ETCのスリップストリーム抜け?報道事件)
-都合よい情報だけ取って肝心の箇所は理解しようとしないという根本的誤り-
★★★★
(2) JHはカルト宗教のようだ -悪魔の心を持つ者は天使が悪魔に見える- ★★★
6−14: 20km/hくらい大目に見てよ
(制限速度緩和提言騒動)
-あまりにも都合のよすぎる未来予測-
★★
(2) 質問自体、理解できません -一見の客への最悪の返答-
6−15: 相談の受付を終了します -もう飽きちゃいました?- ★★ α版



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